肉屋の親父。自家製のプロシュートをシュッ、シュッと削る姿は、薄暗い店内で照らし出された親父の鋭い眼差しとあいまってちょっとヒッチコック調ですらあった。
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肉屋の親父。自家製のプロシュートをシュッ、シュッと削る姿は、薄暗い店内で照らし出された親父の鋭い眼差しとあいまってちょっとヒッチコック調ですらあった。
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コメント (4)
初めまして。自分は鬱病闘病中のシンと申します。主治医に「心の病には旅に出るのが効果的」と言われ、どこか旅行に出掛けようとネットサーフィンしていたらこちらのブログに辿りつきました。
非常に為になり、思わず一気読みしてしまい少し眠いです。旅立ちへの気持ちが更に増しました。
さしでがましいようですが、出来れば相互リンクして頂けないでしょうか?私も闘病記としてブログをやっております。
http://blog.livedoor.jp/dreamcatchshin-zibunsagashi/
内容的には闘病記が主ですが、今のネットの仕事の話や、なるべく面白い裏情報を更新しております。ジャンルは違いますが、お時間がある時で構いませんので、ご検討頂ければ幸いです。
突然のコメントで失礼しました。
応援クリックして帰らせて頂きます。
失礼致します。
シン
投稿者: シン | 2010年03月15日 18:36
日時: 2010年03月15日 18:36
ご無沙汰です。肉屋さん、ブッチャーって言うんだよね。でも英会話の中に、それを用いた事は一度も無い。でも覚えている。脳の一部を削除破棄したのに覚えてる、不思議なクラスター達。思い出させてくれて、ありがとう。
投稿者: mugnum-yoda | 2010年05月18日 12:27
日時: 2010年05月18日 12:27
シンさん
コメントありがとうございます。
旅はいつも気持ちをリフレッシュしてくれますよね。
私も疲れてくると「ふらっと」旅に出たくなる衝動に駆られます。
投稿者: 藤河 | 2010年11月30日 04:24
日時: 2010年11月30日 04:24
Yodaさん
なんでもパッケージに詰められたアメリカでは目に付きませんが、未だにアジアやヨーロッパへ行くと街中でド~ンと肉の塊を捌いている姿を見かけて本来あるべき姿が逆に新鮮です。
投稿者: 藤河 | 2010年11月30日 04:25
日時: 2010年11月30日 04:25