「The Biggist Little City In The World」と名づけられた、ギャンブルの町リノ。ラスベガスがギャンブルの街からエンターテイナメントの都へと変貌を遂げつつあるのに対し、こちらリノはあいも変わらずギャンブル以外には他に何も見所らしい見所もない生粋のギャンブルの町だ。別にギャンブルに興味のない私は1泊だけしてさっさと空港へ向かったのだが、そこにもギャンブルの町に相応しくスロットマシーンが並んでいた。
« シェラネバダの荒野の巻 | メイン | ローマの休日の巻 »
「The Biggist Little City In The World」と名づけられた、ギャンブルの町リノ。ラスベガスがギャンブルの街からエンターテイナメントの都へと変貌を遂げつつあるのに対し、こちらリノはあいも変わらずギャンブル以外には他に何も見所らしい見所もない生粋のギャンブルの町だ。別にギャンブルに興味のない私は1泊だけしてさっさと空港へ向かったのだが、そこにもギャンブルの町に相応しくスロットマシーンが並んでいた。
このエントリーのトラックバックURL:
http://wanderphoto.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/1024